いきなりですが、iWebでブログやってみることにしました。フォントのサイズがでかすぎたのですが、大きさの変更のしかたがなんともアバウトです。「小さく」っていうのを何度かクリックしてこのサイズに。なんじゃこりゃって感じですね。Macらしいというかなんというか。まあ、いいですけどね。ところでこのブログ、MacでもWindowsでもちゃんと表示できるんでしょうか?とりあえず試作ということで、ログインしなくていいのは楽々です。タグ打ちもしなくていいしね〜。でも、毎日UPするほど写真はないぜって感じですが。お絵描きするほど暇でもないですしね。
今夜は息子が久々にサバゲーに行きました。なんでも蒲郡まで行くらしいです。そんなわけで、ご飯作ってないっつーか、朝からご飯らしきものを食べてないことに気づき(をいっ)今から何か食べます。まあ、いつもほとんどこんなもんですが、お腹が空いてから何を食べるか決めるというパターンが何気に気楽で気に入っています。猫みたいなもんです。明日やあさってや、まして一週間後のご飯のことなんか、私には考えられません。ついでに自分以外の誰かが何を食べるとか、そんなところにまで気は使えません。
ところで話は全然変わりますが、ユアン・マクレガーとニコール・キッドマンの映画のタイトルが思い出せません。あれ、イメージ曲(映画のエンディングだったっけ?)をミッシー・エリオットとピンクとクリスティーナ・アギレラともう一人誰かいたような、、、まあ、その豪華な面々が歌ってたじゃないですか。PVも観て、PVのメイキングも観たんですよ。とにかく、アギレラがめちゃくちゃ綺麗だったのを覚えています。どこかにビデオが残ってるはず。
を!「赤い風車の館」でググったら一発でHITしました。(先にやれよ)「ムーラン・ルージュ」だ。
「赤い風車の館」ってのは覚えてたんだけど。これ、すごい古い映画があるんですよね。それをスカパーのチャンネルNECOかなんかで観たんだけど、原作は作家(ユアンくんがやってた役)じゃなくて、たしか劇場の看板絵師だった気がするんだけど。
看板絵師で思い出したけど、昔は映画館の看板も看板絵師が描いてたんだよね〜。今は普通にポスターとかを投射して看板屋さんが描くんだよね。(たぶん)
なんの話をしてるんでしょうか。最近全然映画とか観にいかないんで、行きたいな〜と。
最後に観たのなんだろ?MOON CHILDかな?ガックンとhydeさんの。
あれって、hydeさんバンパイヤ役だったけど、なんかむちゃくちゃかっこいい役だったよね〜。ピストルで撃たれても死なないし。
ってゆーか、いつの話だよ、それ。
映画は高校生の頃は、いつもタダで観てました。あ、怪しいことしてたわけじゃないですよ。地元のローカル新聞に毎週水曜日に若者のページがあったんですよ。そこにイラストとか、詩とか投稿して掲載されると、お礼に映画館のタダ券をくれてたのね。で、そこの映画館、結構いい映画が来るとこだったんで、毎月映画観てました。
もうほとんど忘れちゃったけど、「宇宙戦艦ヤマト」と「ブルース・リーの死亡の塔」、バート・ランカスターの「トランザム7000」とか観ました。「八つ墓村」は母と観ました。母は推理小説が好きで、横溝正史なんか若い頃から読んでたみたいだし。もちろん萩原健一さん主演のやつで、金田一耕助役は渥美清さん。確か、犯人が原作と変えてあったような?
まあ、そんなこんなでタイトルも写真も文面も毎度のことながら支離滅裂でごめんなさい。
しかし、このアプリ、重い。。。