FISH! TURN on the FEAVER PICH
Madbeavers
2005.12.22(Thu) 名古屋ell. FITS ALL
Madbeavers
奴らが名古屋にやってきた。
吹雪をまとって、得体知れずのモンスターがやってきた。
先週の新宿LOFTから一週間が過ぎていた。
X'mas前で、仕事は一年中で一番忙しい時期だったが、
今日は休みが取れていた。
にもかかわらず、深夜に雪が降ったらしく、開店の為に朝一で仕事に行った。
朝一出勤の子は、単純に渋滞にひっかかっただけだったので、
20分遅れくらいで出勤してきて、私は少し残した仕事を片付けて、
お昼前に帰宅した。
外はすでに雪がちらついていた。
列車ダイヤの乱れが少し心配だった。
駅に着いて名鉄に乗ろうと思ったら、何本か運休の特急もあったようだった。
それでもとりあえず予定通りの電車に乗って名古屋へ向かう。
向かう電車の窓から時々降る雪を眺めていた。
名駅で友達と合流し、地下鉄で大須へ向かう。外はかなり雪が降っている。
初めて大須へ来た日にも、雪が降っていた。
'99年の一月で、今はもう退店してしまったけど、
円盤屋という中古レコード店が3軒あって、
そこの1軒に、その日から2ヶ月ほど前にイベントで来店した
media youthの「キミの未来」の、メンバーサイン入りのポスターが貼ってあった。
あれから7年。
そう、初めてMadbeaversのLIVEを観てから7年半。
私はすでに夏のMLJと先週のLOFTで、さらに大きくなった彼らを目撃していた。
今日のお客さんは、本当に7年ぶりの人もいるのだろう。
エレクトリック・レディ・ランドは、地下鉄「大須観音駅」の階段を上って、
左に進む(大須観音の反対方向)とすぐにある。
今日は3階のell. FITS ALLだ。
ここは私も初めてのハコ。
外はかなり雪が降っていて、開場待ちで階段の途中に留まっていても、
吹きさらしで雪が舞ってくる。
吹雪をまとってやってきた今日のモンスター達は、どんな姿を魅せてくれるのだろう。
今日は、チケットが10番代だったため、入場した時には、まだ最前の柵が空いていた。
息子と二人でさんざん迷ってうろうろした挙げ句、
結局Chirolynさん側の柵を取ることに。
この場所が、かなりの穴場だったことに後で気づいた。
Chirolynさん見放題なのは言うまでもなく、JOEさんもよく見えるし、
Kiyoshiくんも、そして兵庫さんもバッチリ!!(笑)
しかも、開演直前になっても、私達の後ろには誰もいなくて、
押して来る人が全然いない。(めちゃ楽な上に天国みたいな場所だった)
ついでに、Chirolynさんの足下に貼ってあるセットリストまで見えてしまった。
今日のギターを確認する。
Chirolynさんのは、ギタースタンドに3本、奥にVベースが見えた。
先週のLOFTのレポで書き忘れたんだけど、
このVベースが登場したのは、ラストの新曲の時だった。
Kiyoshiくんのギターのほうを見ると、
いつものサンバーストと、たぶんREDシースルー、そしてギブソンの黒のセミアコ。
それに加えて、赤っぽいセミアコも確認した。
JOEさんの二つのバスドラのヘッドには、
今回のツアーTシャツのデザインにもなっている、
Madbeaversのdとbが矢印になったロゴが入っていて、
ドラムの台の下には、machineの時と同じく、白黒の豹柄のベロアっぽい布が巻いてあった。
開演時間を5分くらい回って、客電が落ちた。
後ろが押してくると思ったら、誰もいなくて(苦笑)まったく押して来ない。
LOFTの時と同じく、男性ボーカルの、スタンダードなJAZZナンバーが流れて、
ステージに向かって右側(Kiyoshiくん側)からメンバー登場。
最初にJOEさんが、笑顔で、確か手を振りながら登場したと思う。
黒いタンクトップだったことしか確認できず。髪の毛はちょっと立てていた。
続いてChirolynさん。
黒地にリアルなひまわりプリントのTシャツと、
ボトムは牛柄。
最初はライトの加減で、白地に赤の派手なボトムだな〜って思ってたんだけど、
ちゃんと確認したら、白地に茶色のホルスタイン柄だった。
靴は、前に厚みが5cmくらいあって、後ろもかかとが10cm〜15cmはありそうだった。
そのため、Kiyoshiくんと向かい合わせて演奏していた時、
Chirolynさんのほうがかなり足が長く見えた。
髪の毛は金髪のモヒのままで、今日はエクステは着けていない。
Kiyoshiくんもすぐに登場して、3人共すごく楽しそう。
Kiyoshiくんは、確かmachineの時に履いてたのと同じ、
ニットっぽい、ピタピタのスリムなボトム(黒)に、
やはりmachineの時に履いていた、編み上げのショートブーツだった。
上は、初めて見るシャツで、ほとんど黒に近いグレー。
形はウエスタンシャツ?背中に目立たない色の柄が入っていて、
刺繍なのか、プリントなのかは確認できず。
髪の毛は普通に下ろしたままで、黒っぽいサングラスをしていたので、
ex TMGEのチバさんみたいだった。
Kiyoshiくんが兵庫さんにリバースサンバーストを肩からかけてもらって、
始まった曲は「Broken」
この時、Chirolynさんはひまわりベース。
Chirolynさんをこんなに近くで観るのは初めてだと思うのだけど、
Kiyoshiくんもそうなんだけど、Chirolynさんも、二人共、
手が、ものすごく綺麗。
特にChirolynさんは時々指弾きもしていたので、
白くて、なめらかそうで、本当に40男とは思えない、繊細で綺麗な手だった。
Chirolynさんはアクセはつけてなかったみたいだったけど、
Kiyoshiくんは左腕に、たぶんシルバーの、あまり細くもなく、太くもない感じのブレスを、
二本くらいつけていた。
リングはつけてなかったと思う。
特に指板を押さえる左手には、リングをはめると邪魔になってギターが弾けないから、
たぶん着けないのだろう。
今日のピアスは、かなり揺れてる気がしたので、
以前のわっかだけのものではなく、もう少し揺れるタイプのものを着けていたようだった。
続いては「burst」
たしかここで、Chirolynさんがベースをミッキーシルエットのものに持ち替えた。
赤字に少しラメが入っていて、ピックガードが黒いミッキーマウスのシルエットになったもの。
ヘッドの部分に、例の金髪モヒにピアスのパンクQPちゃんのマスコットが下がっていた。
そういえば、Chirolynさんのマイクスタンドに取り付けられたピックにも、QPの絵が描かれていて、
後でわかったんだけど、裏にはMadbeaversのロゴがびっしりと入ったデザインだった。
ちなみに、息子は「burst」をちゃんと聴いたことがなかったらしく、
夏のMLJで聴いた時にはタイトルがわからなかったらしい。
よぉく考えたら、この曲はMAD BEAVERSのLIVEアルバムの最後にスタジオ録音Ver.が、
LIVEビデオのエンディングにも同じくスタジオ録音Ver.が流れていて、
あとは VIDEO ALIEN DIVE HERE にLIVE Ver.の映像が入っているだけだったことに気づいた。
こんなにも代表曲なのに、以外と聴くチャンスがなかったのかもしれない。
次のMadbeaversのCDに、ぜひ、リレコーディングVer.を収録して欲しいものだ。
続いて「ALIEN」、「DIVE」と続く。
このあたりでKiyoshiくんはサングラスを外していて、
シャツもボタンがほぼ全開。
どの曲だったか忘れたんだけど、KiyoshiくんのVo.が早口で入っていて、
ドラムにブレイクが入るところがあって、
そこの部分でJOEさんが、華麗にスティックを指でクルクルクルっと回していた。
ここで、Chirolynさんが、「悪天候の中ありがとう」みたいなMCをして、
ChirolynさんVo.の「Backademic」に。
続いて「Space track'n」。
どうしても、ドラムがNAOさんのイメージから抜けないのだけど、
JOEさんがJOEさんのドラミングで叩いてくれることで、
この曲もいつかMadbeaversの曲になるに違いない。
ここでたぶん、Kiyoshiくんがギターを持ち替えたと思う。
私の位置から、兵庫さんがよく見えて、ギブソンの黒のセミアコを用意していて、
客席側に背を向けたままのKiyoshiくんに、兵庫さんがギターのストラップをかけた。
Kiyoshiくんは、兵庫さんが差し出すストラップに頭を通すため、
兵庫さん側に身体を(腰から上)ひょこっと傾けて、
それに兵庫さんがスルッとストラップを通して。
言葉では全然うまく表現できないんだけど、その仕草が、
私の位置からしっかり見えて、その、「ひょこっ」て身体を傾ける仕草が、
もう、すっごくかわいくて、当然、本人達(Kiyoshiくん&兵庫さん)にはわかってないと思うんだけど、
とにかくめちゃくちゃツボに入った。(笑)
これは、machineの初赤坂BLITZでオレンジマン登場の時以来のHITだったと思った。
(あの、HAKUEIさんが、オレンジのオーバーオールのストラップの丈を直した時)
ここで、Chirolynさんの「ONLY YOU」
続いて、「かわいいあの娘」
次の曲に入る前に何故かKiyoshiくんが、ギターを(エフェクトとかが何もかかってない音で)
チャンチャカチャカチャカって、まるで流しのギタリストみたいな音で弾いてて(爆)
それからちょっと鼻をすすりながら、「俺、鼻水が止まんなくてさ〜。風邪じゃないと思うんだけど」
というようなMC。
それから、「あ、忘れてたけど」みたいな感じで、「ここはROCK CITY名古屋だ」とか言ったと思う。
いつもKiyoshiくんは、「ROCK CITY名古屋」と呼んでくれる。
余談だけど、よくありがちな「手羽先喰いました」とか「味噌煮込み喰いました」とか、
そういうお約束な、他に言うことないから、みたいなつまらないMCではなく、
今日は本当に、その場で思いついたことを喋っていると言った感じの、
このラフさがたまらなくいい感じ。
そして「Hollow」に入る。
やっぱりKiyoshiくんのVo.は上手くなってるな〜と感じながら、
この曲では身動きできずに、一心に聴き入ってしまった。
そしてまた、Kiyoshiくんのアドリブっぽいギターの音から、あのイントロに変わって行く。
「FLY」、「Be free」
Kiyoshiくんの、いつもの「ROCK CITY名古屋、まだまだ行けますか?まだまだ行けますか?」
っていうのがこのあたりだったと思う。
そして、たぶん、「Be free」の間奏あたりで、いつもより曲間が長くて、
ここでChirolynさんとKiyoshiくんが向かいあって、ギターバトルのような感じに。
そして、次の曲はChirolynさんの「君は変わっちまった」
チャック・ベリーっぽいイントロなので、
ギブソンのセミアコがよく似合う。(たぶんチャック・ベリーもほぼ同じモデルのギターを使っていた)
こんなフレーズをKiyoshiくんが弾くというのが、なんだか私にはありえない感じなのだけど、
Madbeaversなら、こんなのもありなのだろう。
途中で、「Kiyoshiも変わっちまった、JOEも変わっちまった」の後、
「兵庫も変わっちまった」(兵庫さん笑ってる)
そして、ローディーさんを差して「たむら(?)も変わっちまった」
「いい男」とか言ってたと思う。
そして、Kiyoshiくんが何か叫びながら、「piece in motherfucker」へ。
ギターは覚えてないけど、もう一度サンバーストに替わってたかも。
そして本編は終わって、メンバーがそでにはけて行く時、
JOEさんが近くでよく見えて、着ていたタンクトップが、
前の部分が編み上げになっていてSexyなデザインだったのに、初めて気づいた。
会場はまたすぐにアンコール。
今日はステージが狭いためか、ギターとベースのシールドがワイヤレスじゃなくて、
Chirolynさんのローディーさんと、兵庫さんが、時々ステージに出て、
二人のシールドが絡まらないように直していた。
そのため、私達の目の前には、人が一人立てるだけのスペースがあるのだけど、
シールドの長さが足りなくて、今日はKiyoshiくんはここまで来れなさそうだ。
おかげで、後ろから押されることがなくて、私は楽だったんだけどね。(笑)
そして、やっとメンバー登場。
JOEさんは黒の物販のTシャツ、
Chirolynさんは、同じく物販の白いTシャツで、ボトムが太いボーダー柄のものに替わっていた。
Chirolynさんが「外は銀世界です。」みたいなMCをしたので、
一瞬、帰りのことが不安になったものの(笑)ここまで来たらもうどうでもいい!!
そして、THE BEATLSの「Hellter Skellter」
そういえば、ギターはたぶん、バーニーのセミアコで、
最初、赤く見えたのだけど、チェリー・サンバーストだった。
BEATLSの曲を、このリッケンバッカーっぽい色のギターで演るのが、
なんとなく似合ってる気がした。
続いて、Kiyoshiくんが「Jail bird」と呟いて、例のコピー曲へ。
今日は聞き取れた。(つーか、セットリスト見えちゃったからなんだけど)
誰の曲かはわからないままなんだけど、
最初にKiyoshiくんが登場した時、チバ ユウスケさんみたいだなって思ったんで、
まさか、ミッシェル??って思って、よく聴いたんだけど、
テンポとかはそれっぽかったんだけど、ギターが全然違ってて、
違うか〜、と、結局よく解らず。
そして、ChirolynさんのMCで、「外は雪だから、帰りたくないね〜」
会場「イェ〜イ!!」
「でも帰らなきゃなんねぇんだよ〜」
ほんと、帰らずに泊まりたかった。(切実/苦笑)
そして、Chirolynさんが曲名を「WANDERER」と紹介してくれて、
やっぱり誰の曲か不明のままのコピー曲を演った。
JEWELに同じタイトルの曲があるけど、まさか、それではないと思う。
そして、曲は「CLUTCH」
LOFTと同じセットリストなのに、ここで、
あれ?まだこの曲演ってなかったんだ、と頭の中がボケている私。
ここでKiyoshiくんのメンバー紹介。
JOEさんのほうを見ながら、「クリスマスだからJOEさんが喋りたいって」
と言うと、JOEさん笑いながら、目が「うるせー!!」って感じ。(笑)
そしてKiyoshiくん、笑いながら、
「あのさ、一個発見したんだけど、JOEがドラム叩いてると、、、」
ここでKiyoshiくんの手は、ドラムスティックを振ってる形。
「俺はぶたれない」
「パコ〜ンとかやられないの」と、JOEさん側から頭を「パコ〜ンッ!」とやられてる仕草。
昔の、machineの時のような楽しいMCが戻ってきて、嬉しい。
手を止められないJOEさん、笑っている。
そして、会場とのコール&レスポンスで、JOEさんのドラムソロに。
やっぱりかっこいい。
そして、ベース、Chirolynさん。
あまりひっぱらずにコール&レスポンス。
Chirolynさんのベースソロ。
続いて、ChirolynさんがKiyoshiくんを紹介する。
また、コール&レスポンスのタイミングが上手くいかなかったんだけど、
なんとか掛け合いが始まった。
メンバー紹介が終わって、「CLUTCH The Bomb!!」。
確かこのアンコールのどこかで、Chirolynさんが私たちの目の前の、
ステージのモニターとChirolynさんのステージ返しの間のスペースに来て、
目の前でベースを弾いていて、口にくわえていたピックを私たちの前に差し出したんだけど、
そのままポトンと床に落とした。
そして曲は終了して、Kiyoshiくんは後ろを向いてギターを外し、
兵庫さんにふわっと投げたんだけど、
もちろん、ダイブしそうな勢いではなくて、
そのまま、ピックを会場にばらまいて、そでにはけて行った。
しばらくアンコールをかけていると、すぐにメンバー登場。
確かKiyoshiくんが喉にスプレーをやっていたような。
ChirolynさんはVベースで、Kiyoshiくんのは、何故か覚えてない。
「クローバー(?)って曲演ります。」と言って、
今日は、新曲という紹介ではなかった。
LOFTの時にはちゃんと聞き取れなかった歌詞も、
今日は二度目だったので、なんとか聞き取れた。
君が望むなら僕は悪魔にでもなる
幾つもの雨に打たれて
虹の彼方に、、、(違うな/爆)
とにかく、先回のLOFTのレポにも書いたとおり、ラブラブなイメージなのは確かだった。
曲の感じも、今までになかった感じで、Madbeaversらしいか?って聞かれたら、
それも違うような(なんだそれ)
とにかく、肩の力を抜いて、浮かんだ曲をそのまま演奏しました、って感じかな?
そして、最後に、「この曲しか演る曲がない」と言って、
KiyoshiくんとChirolynさんがJOEさんの前に来て、
三人向かい合う感じで、インスト曲が。
曲は「superb」。
夏のMLJの時にも聴いたけど、ドラムが「Backademic」と同じような、
ドンドコドンドコした感じ(どーゆー表現だよ)で、
実はかなり好きなドラミング。
今まで聴いた中で、いちばんMadbeaversらしい「superb」だったと思う。
最後に、本当に最後の最後に、JOEさんがKiyoshiくんのマイクスタンドのところで
「また来年」と言ってくれた。
来年。またMadbeaversのLIVEに私は居るのだろう。
ライブハウスの外は、先程までの熱いステージを冷ますかのように、
白い雪が降り積もっていた。
Madbeavers
吹雪をまとってやってきたモンスター。
その正体は、三人のお茶目なサンタクロースだったに違いない。
今日、このハコにいたすべての人が、
彼らから幸せのプレゼントを貰ったのだから。
本日登場のギター
Kiyoshiくん
フェルナンデス:MY-K リバース・サンバースト
バーニー:セミアコ・チェリーサンバースト
ギブソン:セミアコ・ブラック、ゴールドパーツ
*確信がなかったので今まで書かなかったのですが、
このギター、ローリング・ストーンズのキース・リチャードモデルのES-355でしょうか?
先頃、ギブソン社より、復刻モデルが発売されたとのこと。
ボディも黒だし。
B.B.Kingが使っていたギターに似ているのですが、ギブソン社のB.B.Kingモデルには、
セミアコ特有のf穴が無いので、これでは無いようです。
ES-355は、ES-335の上位機種モデルで、たぶん、パーツやインレイなんかが豪華。
Kiyoshiくんのは、ビグスビー社のトレモロユニット・テールピース付きです。
手元に資料が無いのでなんとも言えませんが、
キース・リチャード モデルにこのテールピースがついているなら、
たぶん、ES-355 キース・リチャード モデルということで間違いないでしょう。
そもそもトレモロユニットを、Kiyoshiくんがわざわざ付けるというのがありえないのだから。
追記
復刻版のGibson ES-355 Keith Richardsモデルは、
フィニッシュがFaded Cherryでした。つまり、赤です。
ただし、色違いモデルと思ってほぼ間違いないでしょう。お値段もたぶん同じくらい。
参考までに、ROLLING STONESのギタリストKeith RichardsのオフィシャルサイトのLINKを貼っておきます。
TOP画像でキースが持ってるギターが、Kiyoshiくんのギターと同じモデルのようです。
GibsonサイトのLINKも貼っておきますので画像をご覧下さい。
Chirolynさん
Zodiac : ひまわりベース
Zodiac : ミッキー・ベース
フライングVベース(ギブソンUSA?/ヘッドにたぶん「USA」というロゴが)
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