7月1日(金)
もう、7月ですよ。
なんか暑い日が続いてます。
職場のショッピング・センターは、クーラーが壊れているらしく、
暑さでお客様を逃しちゃってる気が、、、
まあ、そんな話はさておき。
machineのツアーも一段落したところで、
あれですね。Lucyが始まってから1年経ってしまったわけで、
ここのサイトもとっくに1年経ってしまいました。
で、まあ、この一年を振り返って、反省とかしてみようかな、と。(笑)
なんで「今」なんだよ!!と突っ込まれそうですが。
年末とかにやったら、他人と同じじゃないですか。
サイトOPENだって、正確にはいつだったかなんて、
私自身も記憶にないので。(をいっ)
つーかね、「何々記念日」とか、そういうの、どーでもいい人なんですよ、私。
だから誕生日とかもどうでもいい人なんで、
メンバーのプロフィールのページとかも、あえて作ってないんですけどね。
そういうの、知りたい人もいることはわかってるんだけど、
それはアーティストさんのオフィシャルHPに行って調べればいいわけで、
もし、そこに記載されてないなら、それは公表してないということになるので、
それ以上のことを、たかがファンの分際で、
あること無いこと書くのもなんだかね〜、とも思うわけです。
まあ、一番の理由は、「よく知らない」からなんですけど。(笑)
正確かどうか、あやふやなことを書いたり載せたりするのも失礼ですしね。
で、まあ、私は私自身が知る範囲のことしか提供できないので。
そんな話もどうでもいいのですが、
なんだか、LIVEレポとか読み返して、
これで本当に伝わってるのかなぁ〜とか思いますね。
書いてない内容は、要するに私が覚えてないだけなんですけど。
覚えてないってことは、それだけ印象が薄かったということで、
もちろん、私の興味の範疇になかったりすれば、
それは忘れ去られてしまうわけですよ。
本当にね、例えば雑誌記者さんとかみたいに、
お仕事でちゃんとしたレポを書かなきゃいけない人だったら、
メモを取ったり、とかあるんでしょうけど、
私はそこまでしたくないし、する必要もないと思ってる。
LIVEは自分のために行ってるんだし。
ただ、行きたくても行けない人が、世の中には大勢いて、
そういう人の為に、自分が何か出来ることってないかな?って考えたら、
LIVEの様子を少しでも多く伝えられたらな、と思うわけです。
だけど、メモを取るほど真剣じゃない。(笑)
一生懸命伝えようと努力しても、所詮、自分の観点でしかないですしね。
じゃあ、自分が本当に感動した部分を伝えられればそれでいいや、と。
暴れただけで、なにもかもふっとんじゃった。でも、いいんじゃないかな?(笑)
だからね、書こうと思ったけど書かなかったレポとかもあるしね。
そんなことより、ですね。今回反省したこと。
LIVEの感動は、その日のうちにアーティストさんに伝えたほうがいいな、と思いました。
なんだか、タイミングが悪いと、十分に伝わらない気がしてきた。
やっぱりLIVEのアンケートは、きちんと書こう。
去年のLucyは一枚もかかなかったし、今回のmachineも書いてない。
アンケート書かないと、LIVEが良くなかったのかよ!!って感じです。
最初のmachineの時は、毎回欠かさず書いてたのに。
まあ、読んでくれるかどうかは別として、ですけど。
なんかね〜、自己満足ですよ。
とりあえず、その時点での感動を、書きなぐった!みたいな。
それで自分はすっきりするっていうか。
もちろん、アーティストさんに、自分の感動が伝わればそれに越したことはないですけど、
アンケートの数行で伝わるとも思えないしね。
ん〜ん、やっぱあれですね、皆さん、テレパシーが使えるように訓練してですね。
(訓練で使えるようになるのかよっ!!/笑)
まあ、長々と書いても伝わらない時には伝わらないし、
何も言わなくても伝わる時には伝わるものです。
こんなこと書くと、今回は伝わらなかったと思うのか?って感じですが。
どうなんでしょうか?(こういう言い方してる時点で自信が無い証拠)
レポがうまく書けてないって気はしますね。
まあ、アーティストさんに読んでいただく目的では書いてないので、
これで伝えようとは思ってないですけど。
レポは、やっぱりLIVEを観に行けなかったファンの方々に、
少しでも、臨場感を伝えられたら、と思って書いているのですが、
なんだか、メモ書きみたいなレポになってしまって。
いえ、何度も言いますけど、メモとか全然取ってないんで、
セットリストなんて100%無理だし、MCの内容もあやふやだし。
MCの内容くらいメモっといたほうがいいかな?とか思い始めてました。(笑)
でもね、印象深いMCなら、メモらなくても覚えているものなんですけどね。
たとえば、名古屋machineでの、JOEさんのTATTOの話とかね。(爆)
あとは、ROCK OPERA HAMLET みたいに、7年経った今でも鮮明に記憶に残ってるものもあるし。
そんなふうに、自分の記憶から消えないような、すばらしいLIVEを何本も体験できたら、
本当にいいな、と思います。
ただね、誰でもそういう体験ができるわけじゃないでしょ。
LIVEに行きたくても行けない人のほうが、行ける人よりはるかに多いってことは、
私自身が一番よくわかってると思う。
私は、今でこそ時間もお金もある程度自由にできるし、
田舎に住んでるけど、新幹線の停車駅から比較的近い、便利な場所に住んでる。
身体も健康だし、家族の束縛も無い。
この条件の、どれか一つでも欠けると、LIVEに参戦できる確立は、極端に低くなるんだよね。
私の生まれ育った実家は、もんのすご〜い田舎で、
公共の乗り物を使って家にたどり着くには、
LIVE会場が存在するような主要な街を、18:00には出ないといけないっていう現状。
門限なくても、めっちゃ早く帰宅しますって感じ。
もちろん、公共交通機関を使っては、残業もできません。
LIVEは平日なら19:00開演が普通なので、LIVEに行くには地元でも宿泊必須。
あんなところに住んでいては、LIVEには行けません。
学生さんっていうか、中学生とか、高校生の方だと、まず「親がダメって言う」
これがありますね。
私の母は、私が「コンサートに行きたい」って言ったら、
「お母さんも行く」っていう人だったけど。(笑)
理解のあるお母さんは、わりと多いのだけど、
一番ネックになるのは、お父さんですよね。
中には、一緒にLIVEに行ってくれるお父さんもいらっしゃるようですが、
たいていは、聞く耳すら持たずに「ダメ!」と言われる場合が多い。
がんこ親父の代表みたいなもんですか。
娘を心配するがゆえのことなんですけど、たいていの場合、その気持ちは伝わらずに平行線になるものです。
哀しいかな、これが日本人の家族の現状なんですね。
親父はともかくとして、母親まで聞く耳持たなかったら、最悪です。
まあ、さっさと自立して、都会で一人暮らしでも始めるんですね。(笑)
理解の無い家族と決別しても、結局は、時間とお金がないとLIVEには行けないわけなんですけど、
そこはまあ、一生懸命働いて、お金を貯めて、行くしかない。
家族が邪魔する別の理由として、
自分が「めんどうをみなくてはならない家族」がいること。
ご病気や、寝たきりの老人の看護とか、
あるいは、「子供」
私も、子供が小さい時は、クラッシックのコンサートに2度、子供と一緒に行っただけで、
ROCK系のLIVEには行ってない。
まあ、以前にも話したけど、子供が3歳くらいの時に家族で永ちゃんのLIVEには行ったけどね。
それっきりで、それこそ十年以上LIVEには足を運ばなかったけど、
もちろん、行こうという気もなかったんだけど、
やっぱり、HAMLET に行ったのがきっかけになったのかな。(LIVEではないけどね)
あの頃は、関切ったように立て続けにLIVEに行ってた。
とにかくなんでも吸収したいって感じだったかな?
インディーズ・バンドのイベントなんかだと、10バンドくらい出るのに、
その一つ一つのバンドに、ていねいにアンケートも書いてたし。
そう思うと、今って手抜きしてるよな〜。(笑)
また、初心に返って、インディーズのイベントとか、行くといいかも。
なんか、話がずれてきた。
そうそう、結婚とかして、子供ができたりすると、LIVEも行けなくなる。
ってゆーか、親の責任としてね、私は子供をほったらかして自分は好きなことをやるとか、
そういうのは嫌だから、最低限、親の責任は果たしたいと思ってるから。
まあ、その子供も成人したんで、もう、いいかな、って感じなんですけど。(笑)
息子を一人で育てるのに、特に苦労したわけでもないんだけど、
なんつーか、親子っていうより、年齢の離れた姉弟に近い感覚だった気がするし。
だけどね、もう、子育てはしたくない。
懲りた、とかじゃなくて、一回やったからもういいかなって感じ?
また最初から、一から始めるなんて、考えただけでぞっとする。
また、最低でも15年間は自分の自由が束縛されるんだもん。
今から始めたら、次は本当におばあちゃんになっちゃう。
「私の青春返せ!!」じゃなくて、「私の人生返せ!!」って叫びたくなっちゃう。
たいていの女性は、結婚して、自分の人生のほとんどの期間を子育てに費やすんだよね。
それが幸せだと思う人は、結婚して、本当に自分の人生を家族のために捧げればいいと思う。
それはそれですばらしいことだと思うし。
私は、結婚や子育てや、家族と共に過ごすことが幸福だとは考えられない人なので、
やっぱり、結婚には向いてない人なんだな〜と思う。
子供がいなくて、しかも理解のある旦那様なら、また違ってきたのかもしれないけど。
う〜ん、そうか、子育てとか、主婦業には向いてないってことなのかな?
そういえば、今、ふと思い出したんだけど、
私が二十歳くらいの時に、職場の男の人が言ってた言葉なんだけど、
結婚したら、自分の奥さんは、自分の手のひらの上で自由にさせてあげる、
みたいなこと。
その人は、私より十歳年上で、独身で結婚願望もあった人なんだけど、
私は、子供ながら(その人よりね)「なんか、違う」と思った記憶がある。
そんなの本当の自由じゃない。
結婚しても、自分の好き勝手なことをしたいとか、そういうことじゃないんだけど、
私にとって結婚は、イコール自由の束縛でしかない。
そして、それって自分自身でそうしちゃうんだよね。
どういうことかっていうと、
本当は、私は、根はクソ真面目だから、
結婚したら、主婦やって、子育てやって、旦那様につくして、、、
って、そういうのが当たり前っていうか、そうしなきゃいけないみたいに
自分に圧力をかけてしまうので、
それができないと、たぶん、主婦失格だなって、自己嫌悪に陥ってしまうんですよ。
責任を与えられると、それを全うしなきゃいけないって思うんでしょうね。
だから、縛られた犬ではなくて、
ひもじくても野良猫、みたいな。
どっちが幸せかっていうと、縛られた犬のほうなんだけどね。
一番理想的なのは、「出入り自由な飼い猫」なんですけど。(笑)
「出入り自由な飼い猫」暮らしができるなら、結婚してもいいかも。
ありえねー(爆)
で、話がずれてます。なんの反省をしてるのかわからなくなりました。
まあ、いろんな条件でLIVEに行けない人が多いので、
アーティストさん側にはですね、ぜひ、LIVEアルバムや、LIVE DVDを出して欲しいな、と。
言いたかったのは、これです。(まわりくどい)
いやいや、今回のmachine@AXがとってもいいLIVEだったので、ぜひとも映像化して欲しいです。
って、こんなとこで呟いてても無駄なんですけど。
やっぱ、事務所とかにメールするべきですかね?
一応、ビデオで収録はしてあったみたいなので、
何かの映像作品には、今回の映像が入るかな?という期待も。
それとですね、なんですか、最近、携帯サイトとか増えてるじゃないですか。
いちいち携帯でNETにアクセスするの面倒くさいんですけど、
有料でもいいから、携帯サイトにPCでアクセスできるようにしてくれないかな。
PCでNETに繋ぐことができるのに、わざわざ携帯で、接続料も取られて、
そういうの、非現実的なんだよね。
まあ、とくに見たくもないんで、携帯サイトは覗いたことはないんですけどね。
なんか、話がちょっと変わるんですけど、
私って、PC歴は3年3ヶ月になるのですが、
NETはもっと以前からやってました。
丸六年くらいかな?
1999年の春、息子が高校に入学して、すぐバイトを始めて、
最初のバイト代でゲーム機のドリームキャストを買ったんですよ。
それでインターネットができたのね。
それが最初。
どんなふうにやるかというと、NET用のソフト(ディスク)があって、
アナログの電話回線を使って、PCでいうと、モニターがTVで、本体はドリキャス
キーボードは別売りであって、マウスのかわりにゲーム機のコントローラーを使うって感じかな。
基本的に子供向けなので、ペアレンタルコントロールとかもしっかりしてるし、
メールもPCと同じように、普通に使えてた。
私がNETをやるようになった頃が、ちょうどmachineが始動した時で、
KiyoshiくんのHP「AZITO」も、もとはhideちゃんのとこのKiyoshiくんのページだったのが、
独立して、Kiyoshiくんソロのオフィシャルページになったのもこの頃。
KiyoshiくんソロのFCも出来た頃だったし、PENICILLINも人気絶頂の頃で、
あちこちにファンサイトもいっぱいあったのね。
で、私もドリキャスで、かなりのサイトを見て回ることはできたんだけど、
そのうち、JAVAスクリプトが一般化してきて、
AZITOがリニューアルした時に、JAVAが使われてたみたいで、
ドリキャスはJAVAに対応してなかったんで、そのうち見ることができなくなって。
もちろん、息子が高校一年の終わりころには、Windowsマシンを購入したので、
うちでも普通にNETはできるようになったんだけど、
その頃にはもう、machineのサイト(ムービーとかが観れた)はなくなってたり。
ま、そんなこんなで、
あ、そうだ、たぶんAZITOが独立してOPENした時だと思うんだけど、
その時、AZITOにメーリング・リストの登録フォームがあったのね。
で、ドリキャスでNETを始めた時に、即、登録しようとしたんだけど、
なんか、エラーになって登録できなかった。
たぶん、メール容量とかの問題だったんじゃないかと思うんだけど。
違うのかな?単純にエラーかな?、、、って今そう思っても遅いんだけど。(苦笑)
その時に、メーリング・リスト登録の条件が、「参加すること」だったのね。
私が登録しようと思った時には、バリバリ参加する気だったんだけど、(笑)
結局、その時に登録しそびれて、今に至る、、、みたいな。
そう、私ってMLに入ってないんですよ。
だから、そこでいったいどんなやりとりがされているのか、全然知らない。(笑)
なんかね〜、こういうこというのもアレなんですけど、
やっぱり、MLに登録する人って、基本的には、
Kiyoshiくんからのメールが受け取れるっていうのが第一条件じゃないですか。
そうすると、私なんかがメール送ってもウザイだけっていうか。
そんなこと言ったら、MLの意味ないですけど、
かといって、今は知らないけど、最初の頃は、参加しない人はMLから削除されたりしてたみたいなのね。
だから、ROMり専門っていうのは、やっぱり無しだし。
私自身が、当時はKiyoshiくんのファン層に溶け込めないってのもあったし。
今でも溶けこんでるとは言えないんだけど(苦笑)
だから、Kiyoshiくんのファンの中に混ざって、私が何を発言するんだろう?
みたいなものもあったしね。
そんなに重く考える必要もないとは思うんだけど、
やっぱり、Kiyoshiくんのファンサイトなんかを訪問してみても、
私の来るところじゃないな、って気もしてた。
私がよく訪問してたサイトの管理人さんは、
確かSOPHIAも好きで、私も当時はSOPHIAは名古屋に来ると必ず行ってたし。
だから、ちょくちょく訪問してたんだけど、
そこのサイトもいつだったか閉鎖してしまって。
私がやっと自分用のMacを購入した時には、(machineシステム終了後)
もう、ほとんどKiyoshiくんやmachineのサイトは無くなってた。
AZITOも、今の状態になって、それからずっとあのまま。(苦笑)
まあ、あのままでも、閉鎖してしまうよりはマシなんだけど。
あそこの曲だって、閉鎖してしまうと聴けなくなっちゃうしね。
まあ、そんなわけで、まさか自分がファンサイトを起ち上げるなんて、考えてもなかったんだけど、
何故か、こんなふうになっちゃいました。(笑)
しかも、MLにも参加してないヘボ管理人だしね。
いやいや、ROMってる方々がどのくらいいらっしゃるかはわからないのですが、
こんなヘボサイトでも、訪問して下さってるとしたら、本当に、心から感謝いたします。
みんな同じかもしれないんだけど、
なんか、LIVEで見かけるファンの方々って、
絶対私なんかはお友達になれないだろうなって思ってしまうことが多くて。
あ、嫌とか、そういう意味ではなくて、
表現の仕方が間違ってますね。
お友達にしてもらえなさそうっていうか。
だからいつも、特にKiyoshiくんのソロLIVEだったりすると、
自分が浮いてる気がして(服装とかじゃないですよ?)
溶け込めない自分がいるんですよね。
いつも、「私の来るところじゃないな」って思う。
BUCK-TICKさんとかは、去年暮れに初めて参戦したんだけど、
そういうのは感じなくて、一人だったけど、普通に観れた。
まあ、これがSOPHIAなんかだと、別の意味で違和感があるんだけど。
最初に感じたのは、本当に最初なんだけど、
MAD BEAVERSの最初のツアーの時。
あの時は、本当に「私の来るところじゃない」と思った。
だけど、私は本当にKiyoshiくんのファンだったし、
ファンなんだから参戦する権利はあるって、自分に言い聞かせてたかも。(笑)
machineが初めてPV撮りをするんで、戸田市文化会館に集まった時も、
PENICILLINファンとKiyoshiファンは、あきらかに見分けがつくくらい差があったし。
ああいうところが、未だに両ファンが相容れないところを持ってる要因なのかな?
私はPENICILLINファンだし、そのとおりだし、それで良いと思う。
ただ、PENICILLINファンサイトを作らないのは、
「別に私がつくらなくてもいい」と思ってるから。
レポを書かないのも、「別に私が書かなくてもいい」と思ってるから。
だけど、LIVEに行くと、PENICILLINはやっぱり、「自分の家にいるみたい」な気がする。
あとね、どのファンの人ともお友達になれそうな。(そうでもないかな?/笑)
なんか、まるでKiyoshiファンが嫌みたいな言い方に聞こえそうですけど、
いいわけじゃないんだけど、
私が、じゃなくて、「Kiyoshiファンが私を受け入れてくれないような気がする」というのが正直なところ
それって、私自身が心を開いてないんだろうなぁ
だって、Kiyoshiファンって、殺気を感じるんだもん。(笑)
実際、私なんか小心者なので、殺気を感じる人にわざわざ自分から近づいたりはしないですよ。
そんなわけで、皆さん、殺気は消してLIVEに参戦しましょう!!
つーかね、Kiyoshiファンって限定してるけど、
本当はmachineファンなのかも。(笑)
ま、もしかすると、恐くてLIVEに参戦できないって方もいらっしゃるかと思うので、
そんな方に一言。
私も毎回恐いです。命張って参戦してます。(爆)
だから、最初は一番後ろでぼ〜っと観ててもいいんじゃないかな?
そのうち、嫌でも身体が動くと思うけどね。
そんなわけで、どこが反省文なのかわかりませんが、
わけのわからない日記を、また書いてしまいました。
本当は他にやりたいことがあったんだけど、、、
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