-CHRONIC LAY ABOUT-
Morishige,Juichi
2006.02.10(Fri) 渋谷CLUB QUATTRO
今日は森重樹一さんソロLIVEの追加公演。
Kiyoshiくんはあくまで「サポート・ギタリスト」ということで、
今回のLIVEは当初、名古屋のみ参戦の予定だった。
が、しかし、、、
結局追加公演に参戦することに。
しかも、訳あってリベンジ参戦ということで、
意気揚々というか、まさにQUATTROに乗り込む意気込みというか、
殴り込みくらいの勢いでの参戦だった。(笑)
東京へ向かう新幹線の窓から、富士山が綺麗に見えていた。
こんな日のLIVEは、きっといいLIVEになるに違いない。
今からちょうど4年前、machineがシステム終了した最後のLIVEの翌日、
帰りの新幹線の窓から、やはり富士山が綺麗に見えていた。
LIVE終了直後に、AZITOのVOICEでKiyoshiくんが
「ティアーズ事務所を離れる」と表明したことを聞いていた。
だけど私には、一抹の不安もなかった。
きっと新しい、良いスタートを切るだろうと思えた。
それはあの日、同じ窓から富士山を見たからかもしれない。
新幹線が品川に着いたのは17:15頃だった。
QUATTROのロッカーは少ないと聞いていたので、渋谷の駅でコートをロッカーに入れようと思ったのだけど、
場所がすぐに解らず、とりあえずQUATTROへ向かった。
17:40頃到着し、息子は早い整理番号だったので、コートを預かって息子は列に並びに。
私はコートを持って再び渋谷駅に戻って、ロッカーに荷物を入れた。
それからQUATTROに戻ると、すでにBの整理番号の人も、階段のほうへ入っていた。
私の番号は、一般チケットの一番最後くらいだったので、しばらく待ったが、
18:30までには中に入れた。
私が入場した時には、まだフロアが半分ほど埋まっているくらいだった。
しばらくうろうろして、段差のあるところの真ん中あたりが見やすいかな?と見当をつける。
PAの後ろに段差をおいて、カウンターと椅子があるのだけど、そこは関係者席のようだった。
すぐ横にフロアに降りる階段があって、階段の両脇にカメラスタンドがセッティングされている。
私は左側のカメラのすぐ後ろあたりにいた。
もっとも、このカメラのせいで中央はほとんど見えず、
LIVEが始まったらJOEさんも森重さんもほとんど見えなかった。
今日のお客さんは、名古屋の時とはまた違った感じだった。
東京にしては男の人が多いと思った。
ほとんどがバンドマンか、元バンドマン?あるいはそれ風な人。
金髪ロンゲの男の人から、制服姿の女子高生まで様々な感じ。
同じだと感じたのは、大きな荷物を床に置いている人が多いこと。
おかげで200個しかないというロッカーは、以外と空いていたらしい。
さて、今日は後ろでの参戦のため、事前にギターを確認することができない。
カメラがどこにスタンバっているかくらいのことしかわからない。
結局、左側のカメラが邪魔だと思いつつ、
Kiyoshiくんのマイクスタンドがほぼ前に見えるくらいの位置に落ち着く。
前の関係者席にも、一人、二人とお客様がみえて、席が埋まっていった。
今日も、あの極東民謡風の曲が延々と流れている。
ただ、スピーカーの近くにいたわけではないので、さほど気にはならなかった。
ほぼ時間どおりに客電が落ちて、SEが流れた。
名古屋の時には流れなかったような気がするのだけど、
男性ボーカルのジャズっぽい曲だった。
確か、JOEさんが最初に登場したと思う。
例のカメラのせいで、服装等は確認できず。
続いて、たぶんKiyoshiくん登場。
頑張って「Kiyoshi〜!!!」と叫んでみる。
なかなかいい感じだと思っていると、続いてHEESEYが登場。
会場がどっと湧く。さきほどのKiyoshiくん登場の時より歓声が大きいようだ。
なるほど。(笑)
ちなみに名古屋の時には、歓声に大差はなかったと思った。
そして森重さん登場。(三国さんはすでに登場していて、どこで出て来たのか確認できず)
森重さんの衣装はしょっちゅうチェンジしていたので、まったく覚えきれず。
Kiyoshiくんは、O-Eの時と同じとのことだった。
上が白いテーラードジャケットで、襟の端に小さい鋲がいくつも並んでついていた。
鋲の色はたぶんブロンズ。
中は青いラメのシャツで、青地に黒のラメなのか、黒地に青のラメなのか、までは確認できず。
ボトムは黒地に白かグレーのチェック柄のスリムなパンツ。
靴までは確認できず。
HEESEYは黒地にシルバーのラメのボトムだったことしか覚えていない。
JOEさんは後で確認したのだけど、たぶん名古屋の最初のアンコールで着ていた、
布を接ぎ合わせたようなデザインで、やぱりブロンズの小さな鋲が並んでついていた黒のタンクトップ。
そして、最初の「GYPSY ROSE」が始まった。
のっけから、ワーミーを使った、「ヒュイ〜ン!」という感じの音。
もちろん、ギターはGibsonの黒のセミ・ホローボディーで、
このギターでこんな音を出す人は、世界広しといえど、
Kiyoshiくんくらいのものだろう。(他にもいるかもしれないけど)
そして、この「ギュイギュイ」言ってるギターの音が、私はたまらなく好きなのだった。
さらに、私の好きなバラードで、これが森重樹一というすごいボーカリストの歌で、
とにかく初っぱなから酔いしれてしまったのだった。
そして次は、KiyoshiくんとHEESEYが中央の森重さんのマイクまで寄ってきて、
スリーショットのコーラス「Take me to you! Take me to you!」で始まる「根無し草」。
もう、これが最高にかっこいい!!絵になる!!!
それから、古い曲を1曲、たぶん名古屋では聴いてないような気がする。
続いての「SUNSHINE GIRL」では、拳を振り上げるのではなく、
ノリノリで、ちょっと咲かせてみたりした。(←ジョークです。悪気はありません。)
そしてたぶん、このあたりでギターをチェンジ。
Burnyのチェリーサンバーストで、曲はたぶん、
夜間飛行、ローズマリー、YES,I'M FREE、あすがこなくても、DARLING DARLING。
そして、今頃気づいたのだけど、
森重さんのマイクスタンドは土台の部分だけでなく、スタンドそのものが、
ド派手なラメラメだった。
ここでkiyoshiくん、兵庫さんに手伝ってもらいながら、白いジャケットを脱ぐ。
そして、シャツのボタンも外している様子。
それから、ギターのストラップを通して、正面を向いた。
はだけたシャツに気を取られていて、ギターが何だか、一瞬わからなかった私。(笑)
「ん?黒い、、、」と思ったら、ポールリードだった。
そして、曲はもちろん、「春麗夢現」
この時、HEESEYのベースはシルバーラメのサンダーバードだった。
名古屋の時は、本当にこの曲でポールリードだったのか、イマイチ確信がなかったのだけど、
あとでCDを聴き直して、音とテンポから考えて、たぶんこれだったのだろうと思った。
やはりこの曲だった。
いつ見ても本当にかっこいいギターだと思う。
あのカラーリングのフィニッシュと、今日の青いラメのシャツが似合っている気がした。
このギターが似合う人は、Kiyoshiくんしかいないと思う。
Kiyoshiくんは、名古屋の時よりも、ステージ上をよく動いている気がした。
マイクスタンドの左右のステージ前に何度も出ていたし、
森重さんのところにも何度も行っていて、後ろでHEESEYと向かいあっているシーンも何度もあった。
ステージ上のカメラは、私の位置からは、Kiyoshiくんを映しているハンディカメラしか見えなかった。
一台しかいないのかと思ったら、後で、ベースアンプの後ろにもう一台(JOEさん用らしい)いるのを確認した。
最前列にいた息子の話では、ステージと柵の間に、カメラが3台いて、一台は写真用だったらしい。
ポールリードはもちろんこの1曲のみで、続いてまた黒のGibson ES-355に。
(持ち替えたと思うんだけど、違うかも)
そしてこのへんで、メンバー紹介をしたと思う。
「今日は逆から」と森重さんが言って、まずKiyoshiくんを紹介。
Kiyoshiくんはギターを弾いただけで、確か何もしゃべらなかったと思う。
続いて、誰にしよう、、、と悩んで、「自分でしゃべってもらおう」と言って、
確か三国さんにマイクを渡したか、三国さんが前に出てしゃべったと思うんだけど、
すみません。覚えてない。(汗)
続いて、HEESEYがしゃべったと思うんだけど、これもすみません。全然覚えてない。
そして、JOEさんが立ち上がってMC!!
実は私は、JOEさんがまともに喋るのを、この日初めて聞いた。
JOEさんは、ツアーはものすごく楽しくて、いつも打ち上げで呑んだくれて、
最後にJOEさんとHEESEYとKiyoshiくんの三人で三国さんの部屋に行って、
で、みんなで三国さんにツッコミを入れるのが、楽しかったというようなことを言っていたと思う。
ツアーはとても楽しかったようだ。
みんなのMCの間、森重さんは楽屋に引っ込んでいて、たぶん衣装チェンジして戻ってきたと思う。
すると、HEESEYがマイクに向かってボーカルの森重さんを紹介。
どのあたりか忘れたけど、森重さんのMCで、今後の活動の予定等が話されて、
次にまたソロをやる時には、このメンバーで、とういようなことを言ってくれたと思う。
私も、ぜひまたこのメンバーで演って欲しいと切に願った。
それから、次の曲に入るまでに合間があって、
ステージに背を向けているKiyoshiくんを見ていたら、
シャツを脱いだ!!!
一人で、拍手する。(笑)
背中のデビルウィングがさらされて、持ったギターは、もちろん、MY-Kリバース・サンバースト。
たぶん、ここで「BABY,COME TOGETHER!!!」「CHRONIC LAY ABOUT」。
Kiyoshiくんは、森重さんのマイクスタンドで、ツーショットでコーラスをしているのだけど、
前方左側の固定カメラが邪魔で見えない!!!
ところで、シャツを着ている間は、カメラ側(ステージそでにいたKiyoshiくん用のハンディカメラ)を向いていたKiyoshiくんも、
シャツを脱いだ後は、カメラに背(デビルウィング)を向けていた。
そして、確か以前のアルバムの曲を演奏して、(たぶん「テイル・ジ・エンド」)
サンバーストを持っていた時だったんだけど、
Kiyoshiくんが森重さんの近くにいて、ステージ前方に出て、
かなり長い間、アドリブでギターを弾いていた。
それも、森重さんが、ギタリストのkiyoshiくんを紹介してて、
ずっと、ギターを弾くように促されてたというか、MCの変わりにギターソロを弾いてもらった、みたいな、
そんな雰囲気だった。
そして、曲が終わって、またギターチェンジ。
いよいよ、噂に聞いたNEWギターの登場!!
色も形もGibsonのES-355にそっくりで、(たぶんコピーモデル)
黒いボディーにメタルパーツ類はゴールド。
そして、なんとボディ全体にトライバルの柄が入っている。
デザインはKiyoshiくんの背中のデビルウィングとほぼ同じで、
背中の中央のハート型の部分のデザインが、
ギターのボディでは、ブリッジの下の部分(ES-355ではトレモロユニットが取り付けられている部分)
の中央に、ちょうどハート型があって、そこからボディ全体にトライバルが施されていた。
たぶん、セル・バインディング(ギターのボディの角についているライン状の飾り)が
アイボリーだったのではないかと思うのだけど、
ボディーに施されたトライバルの色はアイボリーだった。(息子談)
ホロー・ボディーなので、当然f穴は空いていて、トグルスイッチ類は4個。
ヘッドのロゴはしっかり確認できなかったのだけど、たぶん、Burnyだと思う。
Kiyoshiくんが動いた時に、ギターの裏側が見えて、
なんと裏側にもトライバルが!!
裏のトライバルはほぼ下半分に入っていて、こちらは色がゴールド。
ヘッドには、ES-355のダイヤモンド・インレイのかわりに、何かマークが入っていた。
息子の話だと、ハート部分のトライバルだったかもしれない、とのことだった。
音は、ハムバッカーの太くて厚い音だった。(重厚な感じ)
ホローボディーだけど、どちらかというとレスポールのような音だと思った。
もちろん、セッティングやエフェクトなんかで、音は大きく変わってくるのだけれど、
Kiyoshiくんのギターの音は、
私が持っていたギターの音に対する固定観念を、ことごとく覆してくれる。
実際、私は「セミ・アコースティック・ギター」がここまでカッコイイ音が出るなんて思ってなかった。
ダサイとか、そういう意味ではなく、単純に自分好みの音ではないと思っていた。
それが、Kiyoshiくんの手にかかると、こんな音が出るのだと、
妙に感心したりもした。(笑)
こうなったら、ストラトやテレキャスの音も聞いてみたいような気もしてくる。
もっとも、以前には使われていたこともあったようだし、
ストラトではないけれど、MY-Kの白は、シングルPUが3個ついたタイプで、
要するに、ストラトタイプなので、
弾いてしまえば、何の違和感もなくKiyoshiくんの音になるのだろう。
ところで今回のLIVEでは、ES-355がほぼメインで活躍しているので、
たぶんこれがすごく気に入っていて、
それをさらに自分好みにカスタムメイキングしたギターを、Burnyで制作したのではないかと推測。
兵庫さん、ご苦労様。(笑)
ちなみに、このNEWギターにはサスティナーはついてない様子。
もちろん、今回のLIVEで使用しているギターには、どれもサスティナーはついてないのだけど、
単純に、PUにカバーがついたタイプだったので、
たぶん、サスティナーはついてないだろう、と思っただけだ。
そして、このギターで最後の曲まで演奏して、メンバーがそでに掃けて行った。
会場がアンコールを送っている間、私はステージを見ていた。
兵庫さんがマイクスタンドにピックをつけ直す。
ステージのカメラはいったいどの辺にあるのだろう?と凝視するも、何も見えない。
さっきから、ステージ上をカメラが行き来しないので、
これで本当にちゃんと映像が収められているのか?といらぬ心配をしている。
Kiyoshiくん用のカメラは確認しているので、私はそれで十分なんだけどね。(笑)
しばらくしてメンバー登場。
確かHEESEYが出てきて、「観客を煽ってって言われた」というようなことを言ったと思う。
それで、会場を盛り上げる。(どうやって煽ったか忘れた/汗)
衣装は、Kiyoshiくんは黒地にシルバーのエレクトリックのロゴのタンクトップ。
下はそのままだったと思う。
JOEさんは、黒地に白いロゴがたくさん入ったタンクトップで、
ボトムは本編の時と同じだったみたいなんだけど、
ここで初めて確認して、黒い短パンにガータータイツのようなデザインだったようだ。(太股までしか見えなかった)
森重さんは、ずっとカメラが邪魔で見えてなかったんだけど、
ピンクのジャケットと、名古屋で見た王子様服も着ていた。
Kiyoshiくんのギターは、ギブソンの黒のES-355。
3回のアンコールの間、ずっとこのギターだった。
最初のアンコールでは、「R&Rシンガー」ともう1曲古いアルバムからの曲。
ヘドバンするほどの激しい曲ではないけれど、楽しくノレる曲だ。
たぶん二曲でそでに引っ込んで、またアンコール。
二度目に出て来た時は、Kiyoshiくんは赤いチェックのシャツを着ていた。
名古屋の本編で着ていたものと同じかどうかはわからなかったんだけど、
背中に確かロゴのようなものがわりとたくさん入っているデザインだった。
名古屋の時は、ジャケットと一緒にシャツを脱いでしまったので、確認できなかった。
そして、「涙のNIGHT TRAIN」を演って、最後に「新しい旅」
本当に、森重さんの曲はバラードが何曲もあって、しかも聴かせるボーカルなので嬉しい。
そしてその「聴かせるボーカル」に、Kiyoshiくんの「聴かせるギター」が乗るので、
私にとっては、究極のベロシティを刺激されまくりな状態。(笑)
はっきり覚えてないんだけど、森重さんがアコギを持って出てきたのはこの曲だったのかな?
そして、うっとりと聴き入っていると、曲が終わって、またメンバーがそでに引っ込む。
もう、このあたりはほとんど覚えていない。
メンバーが三度目のアンコールで出て来て、JOEさんがまた物販の白いTシャツを着ていた。
最後に残す曲は1曲。
私の大好きな「一人にしないで」だ。
これも、Kiyoshiくんのギターが最高にかっこよくて、
CDももちろんいいんだけど、本当に、LIVEで何度も聴きたい曲だと思う。
Kiyoshiくんの(私にとっては)心地よいギターの音が耳に余韻を残したまま、LIVEは終了した。
ただ、「楽しかった」という事実しか残っていなかった。
特に暴れたわけではない。かといって、遠慮していたわけでもない。
戦さレベルの勢いで乗り込んだわりには、
とにかく楽しかった、と、それだけだった。
名古屋参戦の後、それまでまったく行く気がなかったにもかかわらず、
ふと、この日が仕事が休みだったのに気づいて、急遽参戦を決定したLIVE。
こんなLIVEも、たまにはいいのかもしれない。
そして、今回のLIVEに参戦できなかった人たちも、
ぜひともLIVE DVDを観て欲しいと思う。
LIVEは楽しむもの。
ステージの上も、客席のフロアも。
そんな当たり前のことに、改めて気づかされたLIVEだった。
本日登場のギター
Kiyoshiくん
ギブソン:セミアコ・ブラック、ES-355(ゴールドパーツ、ビグスビー・トレモロユニットテールピース付き)
バーニー:セミアコ・チェリーサンバースト
ポールリード・スミス:カスタム
フェルナンデス:MY-K リバース・サンバースト
バーニー(たぶん):セミアコ・ブラックトライバル(ゴールドパーツ)
ヒーセ
フェンダータイプ:ジャスベース、ナチュラルカラー、べっ甲ピックガード
フェンダータイプ:ジャズベース、黒のボディ、白のピックガード
サンダーバード:シルバーラメ、黒のピックガード
以上。
また何か思い出したら追記します。
セットリスト
(ギター/Gibson ES-355 黒withビグスビー)
GYPSY ROSE
根無し草
?
SUNSHINE GIRL
夜間飛行
ローズマリー
YES, I'M FREE
(ギター/バーニー:セミアコ チェリーサンバースト)
あすがこなくても
DARLING DARLING
(ギター/ポールリード・スミス)
春麗夢現(途中で「オーバー・ザ・レインボウ」)
(ギター/MY-K リバースサンバースト)
テイル・ジ・エンド
BABY,COME TOGETHER!!!
CHRONIC LAY ABOUT
(ギター/バーニー:セミアコ・ブラックトライバル)
がんじがらめ
ラスティ・ボイス
Encore1
(ギター/Gibson ES-355 黒withビグスビー)
R&Rシンガー
?
Encore2
(ギター/Gibson ES-355 黒withビグスビー)
涙のNIGHT TRAIN
新しい旅
Encore3
(ギター/Gibson ES-355 黒withビグスビー)
一人にしないで
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